ワタナベマホト|本名・身長・年収などプロフィールまとめ

どうも、こんにちは。

記事をご覧いただきありがとうございます。

今回はベテランYouTuberの一人であり、他のYouTuberから兄貴分のように親しまれている「ワタナベマホト」について!

本名・身長・年収などプロフィールをまとめていきます!




「ワタナベマホト」のプロフィール

「ワタナベマホト」の画像検索結果

まずはワタナベマホトのプロフィールからまとめていきます!

ワタナベマホトプロフィール
本名:渡辺 摩萌峡(ワタナベ マホト)

誕生日:1992年12月8日

身長:169cm

血液型:A型

出身:大分県

所属事務所:UUUM(元GENESIS ONE)

こちらがワタナベマホトの基本的なプロフィールです。

「マホト」とは珍しい名前ですが、本名のようですね。

漢字だと初見で正しく読むのはちょっと無理かもしれません(笑)

生まれが1992年なので他のYouTuberと比べても特別年上なわけではないのですが、動画投稿は中学生の時から続けているので、そのキャリアの長さから多くのYouTuberから尊敬されています。

ちなみに動画投稿開始当時は「サシマン」という名前で活動していました。

イケメンで女性を中心に多くのファンが存在しますが、YouTuberとして以外にも幅広く活動しているので詳しくは後半に記述します。

ちなみに猫が大好きで、実家では何匹も飼っています。

2019年からは今の自宅でも「クロエ」という仔猫を飼い始めて、よく動画にも映り込んでいますね。

ポンポンタイムズ仲間家とは?

「ポンポンタイムズ仲間家」の画像検索結果

様々なYouTuberと交流を深めているワタナベマホトですが、特に仲が良いのは彼を中心に構成されている「ポンポンタイムズ仲間家」というコミュニティーです。

初期メンバーはへきトラハウスやサグワでしたが、その後はカイトやきっぺいなんかも加入し、今では「マホトの家=仲間家」という感じ。

みんなでシェアハウスをするくらい仲が良く、お互いの動画にも頻繁に出演します。

「ポンポンタイムズ仲間家」というチャンネルも存在し、サブチャンネル的な扱いでちょっとした日常ネタなんかがよく投稿されています。

「ワタナベマホト」はどんな動画?

「ワタナベマホト 食べ物の王」の画像検索結果

ワタナベマホトが投稿している動画ですが、内容は体を張ったやってみた系や検証ネタが多いです。

過激な動画や下ネタなんかも多いのですが、彼がやると何とも憎めず、男女問わず様々な視聴者から人気となっています。

YouTube歴が長く、「食べ物の王シリーズ」や「舞妓さんシリーズ」など人気のシリーズも数多く、夏には毎年恒例でセミを食べてますね(笑)

他のYouTuberとコラボしている動画も多いので、動画によって全く違った面白さがあります!




「ワタナベマホト」の動画が人気の理由は?

関連画像

次にワタナベマホトの動画がなぜ人気なのか、その理由を挙げていきます!

ユニークで過激な動画!

やはりワタナベマホトといえば「過激」というイメージを持っている人は多いですよね。

危険を伴うものや下ネタを当たり前のように投稿していますが、それが逆にコアなファンが多い理由となっています。

特にワタナベマホトの動画は過激なだけでなく、ユニークで個性も強いので彼ならではのネタがとても多いです。

人気シリーズが多い!

先ほども言った通りYouTube歴が長いので、チャンネル内には人気シリーズが多数存在します。

シリーズごとに普段と全く違ったキャラクターを演じたり、鉄板ネタがあったりもするのでぜひ観て欲しいです!

各シリーズの再生リストもあるので、お気に入りのシリーズを見つけてみてください!

他YouTuberとのコラボ!

仲間家のYouTuberを中心に、他の人気YouTuberとよくコラボ動画を投稿しているのもファンにとっては嬉しいですね!

有名どころだとはじめしゃちょーやトミックさんとは頻繁にコラボしています。

どのYouTuberもワタナベマホトとの掛け合いがとても面白いです!

真似したくなる挨拶!

ワタナベマホトと言えば、キャッチフレーズのような存在にもなっている恒例の挨拶が特徴です。

ほぼ毎回、動画の冒頭で「どうもワタナベマホトです!しゅしゅしゅ!」としていますね。

思わず真似したくなるようなキャッチーな挨拶ですが、実は元々「おまめサンシロー」というYouTuberのギャグでした。

2014年にそれを正式にもらって、現在ではワタナベマホトの代名詞のような挨拶となっています。

HIPHOPユニット「カイワレハンマー」としても活躍!

「カイワレハンマー」の画像検索結果

ワタナベマホトはYouTuber以外に、何とアーティストとしても活躍しています!

imigaという相方と、BEMAというアーティスト名でHIPHOPユニット「カイワレハンマー」を結成しています。

2014年にデビュー後、楽曲販売や全国ツアーなどかなり精力的に活動しており、アーティストとしても大人気です。

2017年5月に発売されたアルバム「BegInner2」はなんとオリコンデイリーランキングで一位を獲得しています!

カイワレハンマーについてはこちらの記事で詳しくまとめているのでよろしければご覧ください!

マホト所属のHIPHOPユニット“カイワレハンマー”とは?オススメ曲も紹介!

ブランド「REBERTAS(リベルタス)」の創設者

ワタナベマホトはYouTuber・アーティスト活動だけでなく、なんと「REBERTAS」というファッションブランドも手がけています。

よくYouTuberが三角形の特徴的なロゴが入ったTシャツなんかを着ていると思うのですが、あれはワタナベマホトが立ち上げたブランドなんです!

”TOMOYA”というデザイナーとともに立ち上げたストリートカルチャーが中心のブランドなのですが、独創性が高いファッションで、YouTuber好き以外にも様々な人から人気のブランドです。

REBERTASの新作が発表されても即売り切れ!なんてことが毎回というくらいの人気ぶりです。

動画内でもよく着用しているので、そこにも注目しながら動画を観てみてください!




「ワタナベマホト」の年収はどれくらい?

それにしてもここまで活動の幅を広げているワタナベマホトの年収は一体どれくらいなのでしょうか?

やはり大きいのは動画の広告収入だと思いますが、YouTubeの規約上それを明かすことはできません。

そこで頼りになるのがSOCIAL BLADEというサイトです!

こちらは実際のワタナベマホトのページです。

右下の「$77.4K – $1.2M」という数字が推定年収なのですが、これを日本円に直すと「774万円〜1億2000万円」になります。

かなり幅が広いですが、実際の年収はこの最大金額の半分ほど。

つまりワタナベマホトの大体の年収は約6000万円ということになります。

チャンネル登録者数を考えればもっとあっていい気もしますが、それはワタナベマホトの動画1本1本の長さが短いためでしょう。

逆に1本の動画の長さが10分をこえるようなYouTuberはチャンネル登録者数に対しての収入が高くなっていたりします。

しかし先ほども言った通り、ワタナベマホトはカイワレハンマーとしても活躍していますし、REBERTASの収入もかなり入ってくるはず。

加えて企業案件やイベント出演のギャラも相当もらっていると推測されるので、少なくとも年収1億円は軽くこえているでしょう。

「ワタナベマホト」のオススメ動画とは?

最後に人気のワタナベマホトの動画の中でも特に面白いオススメ動画を紹介していきます!

【検証】架空請求業者はどれだけ泣いたら許してくれるのか?

YouTuberの中で流行した架空請求業者ネタの動画です。

サムネイル通りの決して予想できないような、まさかの展開になるのでそこに注目してみてください。

この動画の続編もあるので、面白かったという人はぜひご覧ください!

舞妓さんがHIKAKINさんにインタビュー

ワタナベマホトの動画の中でも人気シリーズである”舞妓さんシリーズ”の一つです。

舞妓風のメイクで色々なYouTuberにインタビューするシリーズなのですが、実際はかなりコント性の動画となっていて毎回笑っています!

この動画ではYouTube界の大御所ヒカキンとコラボしているのですが、こんな大物でもお構いなしに絡んでいます(笑)

セミを食え?何を言ってるんだ!!おこている!!

こちらも人気の「食べ物の王シリーズ」の動画の一つです。

毎回アメリカンドッグのコスチュームを着て、色んなものに対する怒りを表しています。

このシリーズ恒例の最後のオチにも注目です!

最強に難しい早口言葉ゲームをやったら笑いすぎて強制退去寸前になった

ポンポンタイムズ仲間家のメンバーである相馬トランジスタとサグワと一緒に撮影した動画です。

早口言葉の動画なのですが、相馬トランジスタの強烈なキャラとワタナベマホトの掛け合いが最高です!

みんなでワイワイしている仲間家らしい動画となっています。

マホト、トミック、はじめ3人で飲むとこうなる

かなり前の動画ですが、人気YouTuberであるはじめしゃちょーとトミックさんと一緒に飲んでみたという動画です。

普段とはまた違った雰囲気になっているのですが、こういうゆったりとした動画もファンには嬉しいですね。

三人の会話も聞いているとこちらも楽しい気分になってきます。




1 個のコメント