【フィッシャーズ】映画「ラブ×ドック」出演!公開日や配役など詳細まとめ!

   

どうも、こんにちは。

記事をご覧いただきありがとうございます。

 

子供を中心に大人気のグループYouTuber”Fishcer’s-フィッシャーズ-”!

そんなフィッシャーズが鈴木おさむが初映画監督を務める「ラブ×ドック」に出演することが決定しました!

 

気になる映画の公開日やフィッシャーズの配役はどうなっているのでしょうか?

今回は「ラブ×ドック」の詳細をまとめていきます!

 

《Fischer’s-フィッシャーズ-とは?》

リーダーであるシルクロードを中心に現在メンバー7人で構成される大人気YouTuberフィッシャーズですが、元々はなんと中学時代の友人同士で結成されました。

クリエイター、歌い手、ダンサー、社会人など、一人一人がYouTuberとして以外でも様々なスキルを持っていることでも有名ですね。

 

スポーツなど体を使ったアクティブな動画で躍動感に溢れ、観ていてこちらもワクワクしてくるような動画を多く投稿しています。

よく公園や大型アスレチックで撮影をしていて、観ていてこちらも訪れたくなりますね。

 

アクティブな動画以外にも王道ジャンルであるやってみた系・検証系、ドッキリなんかも多いYouTuberです。

毎回動画に出演するメンバーが違うのでそれぞれ異なる面白さがありますが、中学時代からの知り合いなだけあってみんな仲が良く、ワイワイした楽しい雰囲気が特徴です!

 

またフィッシャーズのファンはグループ名にちなんで通称”魚民(うおたみ)”と呼ばれています。

 

フィッシャーズについてはこちらの記事で詳しく紹介しているのでよろしければご覧ください!

思い出系パフォーマンス軍団Fischer’sとは?プロフィールやオススメ動画も

 

《ラブ×ドックのあらすじ!》

郷田飛鳥は、自身が経営する洋菓子屋「trad」でパティシエとして働く40歳。彼氏はもちろん、夫もおらず、過去の辛く苦い恋愛経験から恋愛とは懸け離れた生活を送っています。そんなある日、12歳以上も年下の部下のパティシエ・花田聖矢から突然の告白を受け、飛鳥はその辛く苦い恋愛を思い出し…。

過去の恋愛に振り回され、恋も結婚もうまくいかず遂に仕事もうまくいかなくなってしまった飛鳥は、”遺伝子検査をすることで恋にまつわるすべてのことがわかる”不思議な診療所「ラブドック」を訪れ心機一転を狙います。飛鳥は恋も結婚も仕事もうまくいく幸せな生活を手にすることはできるのか!?不思議で少し笑える?ラブストーリーが幕を開けます!

公式HPはこちら

 

《鈴木おさむ映画監督デビュー!》

放送作家・脚本家として有名な鈴木おさむ。

これまでもバラエティを中心に様々なテレビ番組を手がけてきましたが、本作品でついに映画監督デビュー!

 

 

ちなみに鈴木おさむはなんと大手YouTuber専門事務所UUUMの顧問も務めています。

今回フィッシャーズが出演することになったのはそのためでしょう。

 

《他のキャストは?》

 

 

 

 

 

《映画の公開日は?》

気になるラブ×ドックの公開日ですが、今のところまだ2018年公開ということしか明かされていません。

公開されるのが既にもう待ちきれないですが、続報があり次第更新していきます!

フィッシャーズファンなら必見ですね!

 

《フィッシャーズが鈴木おさむ・吉田羊と対談!》

こちらのフィッシャーズの動画でラブ×ドックに出演することが発表されました!

動画の前半では映画の撮影シーン、後半ではフィッシャーズが監督の鈴木おさむと主演の吉田羊と対談する様子が公開されています。

 

フィッシャーズと食事に行ったこともある鈴木おさむ。

フィッシャーズメンバーのことを「いい青年なんです」とコメントしました。

吉田羊ももともとフィッシャーズの動画を観ていたようですね。

 

また映画に出演するのはザカオ以外のメンバー全員ですが、セリフを誰が言うのかオーディションをすることに!

鈴木おさむと吉田羊の前で実際に一人一人セリフを言っていきましたが、結局リーダーのシルクロードが担当することになりました!

 

《フィッシャーズの配役は?》

気になるフィッシャーズの配役ですが、どうやらただの通行人のようです。

 

吉田羊演じる主役の郷田飛鳥がボロボロに傷ついているシーンで登場し、そのずぶ濡れになっている姿を見て「あいつビショビショじゃね?」というセリフを言うところが公開されています。

ビデオカメラを持っているところからフィッシャーズはフィッシャーズ本人として出演し、動画撮影をしていたところに通りがかった吉田羊に言葉を投げかけるといったところでしょうか。

 

しかし監督の鈴木おさむ自身が物語のクライマックスに当たる重要なシーンと言っているのでかなり期待できますね!

関連記事

 - Fischer's-フィッシャーズ-